D-file

 

自治情報誌 D-file

 
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2011年1月10日発行

仕様:A4判・84ページ

自治体情報誌 D-file [ディーファイル] 12月上

区が医療行為対応の高齢者緊急ショートスティ開始 病院へ委託で

 

市が自治会補助を交付金制度に 均等・世帯割り・広報配布数基礎に

 

全国初 森林開発に地元説明会義務付ける府条例、罰則も検討

 

県が若者の新規就農支援、農家で働きながらの知識習得に補助

 

都が幹線道沿線の耐震診断を条例で義務化、所有者負担無料に

 

市が文化財防災マイスター創設、文化財の被災時に初期活動

 

全国初 災害時に被災者安否情報を入力するボランティア制度設立

 

県と市が重複の5分野で業務共同化 事務移管や同じフロアで仕事

 

 

 

情報化————

  区が電気工事士を高齢者・障害者宅に派遣、地デジ対応を支援

児童家庭———

  都が支援の参考に 児童養護施設入所者の退所後の実態を初調査

環境——————

  県が食品廃棄抑制の飲食店・小売店を登録、HPなどで紹介

産業経済——————

  都内商店街全部がアンテナショップに 地域活性化協が特産品を空輸

雇用——————

  都が就活中の高校・大学生のホームヘルパー資格取得費を全額負担

農林水産—————

 県が鳥インフルによる卵や鶏肉の損失を農家に全額補償

総務———

  市庁舎を市民に開放、社会貢献ビジネスやNPOなど地域活動促進に

 

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