D-file

 

自治情報誌 D-file

 
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2011年2月25日発行

仕様:A4判・144ページ

自治体情報誌 D-file [ディーファイル] 1月

市が住宅地を景観重点地区に指定 緑視率や外観規制強化

 

市が要介護者の旅行など外出支援をNPOに委託 対象は観光客も

 

全国初 トイレ入室など認知症の介護中とわかるマークを県が作成

 

市民病院が大腸がんワンコイン健診、陰性の場合は再診料無料

 

地域課題解決へ住民が資金集め、市が同額上乗せして地域に交付

 

全国初、県がツイッターポータルサイト開設 防災情報など発信

 

市が農業法人設立、新規就農者を社員に耕作放棄地で生産販売

 

区が鉄道駅に携帯トイレ備蓄 普及に全世帯にも配布

 

 

地域づくり———

  県が無縁社会対策に専門部署 孤立実態調査やつながり再生事業へ

人権———

  県職員宿舎改修しDV被害者のステップハウスに 自立へ支援員常駐

環境———

  区が資源ごみ持ち去り現行犯に過料の条例、職員がその場で徴収

雇用———

  全国初、特別支援校で清掃技能検定 就労率向上へ業界と連携

都市計画———

  県公共事業は着工前に住民意見募集 アセス対象外の規模で実施

交通———

  全国初の新型信号機導入 歩行者感知し青信号を自動延長

財政———

  全国初 市ふるさと納税に住民協議会を指定する地域指定型を導入

 

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