D-file

 

自治情報誌 D-file

 
商品画像

2011年4月25日発行

仕様:A4判・98ページ

自治体情報誌 D-file [ディーファイル] 3月下

県が復旧事業契約に被災者雇用に努めると付記条項

 

在宅要介護者に療養手帳 家族・主治医らが情報共有、市が運用へ

 

市が観光ガイドブックに避難場所を明記、全国旅行代理店などに配布

 

職員3割が死亡・不明の市が広報臨時号を毎日発行 安心届ける

 

市議会では全国初 通年議会盛り込んだ議会基本条例

 

全国初 有害鳥獣駆除の担い手確保で市が猟銃購入にも助成

 

県が住宅再建に独自助成、一部損壊や液状化被害などを救済

 

市が被災5県の企業にオフィス・研究室・工場を1年間無料提供

 

 

高齢者福祉———

  県が介護施設の利用者負担額を初調査しHPで公表 今後も継続

保健医療———

  市が不妊治療費を全額助成、新たに不育症にも助成拡大

住宅————

  市子育て世代型住宅、住民の意見反映し対面キッチンや交流広場

国際化———

  在住外国人向けに、災害時の会話事例記載したリーフレット作成

防災———

  町職員を消防職員に併任、常備消防ない地域に救急隊設置

防災———

 町が防災無線放送内容をメール送信、電話で確認できるシステムも

震災(雇用)———

  市が3県被災者に避難施設と雇用の場提供、雇用は2年前後想定

 

 立ち読み 注文する fujisan.gif

 
 

 

Copyrightc Imagine Publishing Co.,Ltd. All rights reserved